ノイタミナ

四月は君の嘘

トゥインクル リトルスター
作家
主な出演
原作「月刊少年マガジン」(講談社)連載原作
原作者プロデューサ
主題歌放送局フジテレビ
制作会社放送日[2014/12/26]
放送回12放送時間
演出/監督
音楽
美術・デザイン
考証・指導その他スタッフ
ロケ管理番号D02-02087-00
かなシガツハキミノウソローマ字
分類台本メディア
ジャンル台本バージョンAR台本
収蔵先倉庫閲覧注記
備考タグ
あらすじ

【四月は君の嘘】数々のピアノコンクールで優勝してきた神童「有馬公生(ありま こうせい)」は、母の死をきっかけにピアノが弾けなくなってしまう。中学三年になった春、ヴァイオリニストの「宮園かをり」と出会った公生は、傍若無人で強引な性格、けれど心を奪うような音を奏でる、かをりに振り回されるうちに、次第に彼女に惹かれていく。しかし、かをりの好きな相手が友人の「渡亮太(わたり りょうた)」であると知った公生は、彼女に対して少し距離を保ち続ける。公生の気持ちを知ってか、知らずか、かをりはコンクールの伴奏者に公生を指名する。それをきっかけにトラウマとなっている母の存在を乗り越え、音楽の道へと戻る公生だった。ところが、ある日かをりが病気で倒れてしまう。容体が悪化するかをりを母に重ね精神的に追い詰められながらも、公生はコンサートでピアノの演奏をすることになる。コンサートの舞台で、公生は母やかをりをはじめ、自分に音楽をくれた人たちのためにピアノを弾き、喝采を浴びる。そのコンサートの最中、かをりは亡くなる。公生は死後にかをりの両親から、彼女の手紙を渡される。そこには、渡が好きと言っていたのは、自分の死期を察していた彼女の嘘であり、本当に好きだったのは公生であったという想いが綴られていた。原作は月間少年マガジンにて2011年から2015年まで連載された新川直司により漫画であり、2016年には実写映画化もされた。

  • ※[ ]内の情報は当団体の独自調査による参考情報であり、書誌原本に記載のあるものではありません。
  • ※映画、演劇に関しては、放送日の欄の記載は「公開日」「公演日」になっております。
  • ※ローマ字表記は「かな」から機械変換で表示しているため、不正確な場合があります。
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