ドラゴンクエストⅡ

ドラゴンクエストⅡ

※合本英雄たちの愛と死、そして復活!(仮)
作家
主な出演
原作(マンガ連載)週刊少年ジャンプ・集英社刊原作
原作者プロデューサ
主題歌
放送局フジテレビ
制作会社放送日[1991/4/5]
放送回11(Level43)放送時間
演出/監督
音楽
美術・デザイン
考証・指導
その他スタッフ
ロケ管理番号D02-02402-11
かなドラゴンクエストⅡローマ字
分類台本メディア
ジャンル台本バージョン決定稿
収蔵先倉庫閲覧注記
備考タグ
あらすじ

【ドラゴンクエスト 勇者アベル伝説】アリアハン村に暮らす元気な少年『アベル』と、発明好きの少女『ティアラ』は15歳の誕生日を迎えた日に竜神湖で竜の伝説についての石板を発見する。そこに世界を混沌の淵に沈めようとした古代都市エスタークの民の邪悪なる怨念により誕生した大魔王『バラモス』が現れる。伝説の竜の生き血を飲み永遠の命を得ようとしていたバラモスは、竜を蘇らせる赤き珠を操る力を持っていたティアラを攫って行く。ティアラを取り戻すことを誓ったアベルは幼なじみの『モコモコ』と共に旅立ち、その途中で出会った魔法使い『ヤナック』と女剣士『デイジィ』を仲間に加え、多くの困難を乗り越えて力を付け、青き珠の勇者として成長していくが、バラモスは呪いの兜で操ったアベルの父を敵として差し向けるなど、卑劣な手でその行く手を阻もうとする。それらの困難を乗り越えてティアラを取り戻したアベルは、世界を守るため、ティアラや仲間たちと力を合わせに伝説の竜を蘇らせるために必要な聖剣と聖杯を集め、蘇った伝説の竜の力が宿った伝説の青い鎧を纏いバラモスを倒すのだった。1986年にエニックス(現:スクウェア・エニックス)より発売された人気RPG『ドラゴンクエストシリーズ』の初のアニメ化作品であり、キャラクター原案を『Dr.スランプ』や『ドラゴンボール』などを描いた漫画家の鳥山明が手がけた。1989年から1990年に第1部、翌年1991年に第2部がフジテレビ系列にて放送された。

  • ※[ ]内の情報は当団体の独自調査による参考情報であり、書誌原本に記載のあるものではありません。
  • ※映画、演劇に関しては、放送日の欄の記載は「公開日」「公演日」になっております。
  • ※ローマ字表記は「かな」から機械変換で表示しているため、不正確な場合があります。
{ "seisaku_kyoku": "フジテレビ", "arasuji": "【ドラゴンクエスト 勇者アベル伝説】アリアハン村に暮らす元気な少年『アベル』と、発明好きの少女『ティアラ』は15歳の誕生日を迎えた日に竜神湖で竜の伝説についての石板を発見する。そこに世界を混沌の淵に沈めようとした古代都市エスタークの民の邪悪なる怨念により誕生した大魔王『バラモス』が現れる。伝説の竜の生き血を飲み永遠の命を得ようとしていたバラモスは、竜を蘇らせる赤き珠を操る力を持っていたティアラを攫って行く。ティアラを取り戻すことを誓ったアベルは幼なじみの『モコモコ』と共に旅立ち、その途中で出会った魔法使い『ヤナック』と女剣士『デイジィ』を仲間に加え、多くの困難を乗り越えて力を付け、青き珠の勇者として成長していくが、バラモスは呪いの兜で操ったアベルの父を敵として差し向けるなど、卑劣な手でその行く手を阻もうとする。それらの困難を乗り越えてティアラを取り戻したアベルは、世界を守るため、ティアラや仲間たちと力を合わせに伝説の竜を蘇らせるために必要な聖剣と聖杯を集め、蘇った伝説の竜の力が宿った伝説の青い鎧を纏いバラモスを倒すのだった。1986年にエニックス(現:スクウェア・エニックス)より発売された人気RPG『ドラゴンクエストシリーズ』の初のアニメ化作品であり、キャラクター原案を『Dr.スランプ』や『ドラゴンボール』などを描いた漫画家の鳥山明が手がけた。1989年から1990年に第1部、翌年1991年に第2部がフジテレビ系列にて放送された。", "img": "D02-02402-11.jpg", "sub_title": "英雄たちの愛と死、そして復活!(仮)", "sub_genre": [ "アドベンチャー" ], "onair_year": 1991, "media": [ "テレビ" ], "title": "ドラゴンクエストⅡ", "version": "決定稿", "enshutsu": "(総監督)神田武幸,(演出)三沢伸", "onair_count": "11(Level43)", "onair_date": "[1991/4/5]", "cast": "[アベル:古谷徹,デイジー:三田ゆう子,モコモコ:桜井敏治,ヤナック:キートン山田,ティアラ:勝生真沙子,チチ:青羽美代子,カカ:嶋方淳子,ドドンガ:郷里大輔,バラモス:渡部猛,ムーア:柴田秀勝", "gappon": "※合本", "gensaku": "(マンガ連載)週刊少年ジャンプ・集英社刊", "genre": [ "アニメ" ], "producer": "(企画)清水賢治:CX,片岡義朗:NAS,(P)茂垣弘道,大徳哲雄,小平正夫,山崎立士", "kyakuhon": "山田隆司", "gensaku_wrote": "(原案)堀井雄二", "id": "D02-02402-11", "ikansaki": "倉庫", "kana": "ドラゴンクエストⅡ", "class": "台本", "ready_status": "保管中" }
{"src":{"seisaku_kyoku":"フジテレビ","arasuji":"【ドラゴンクエスト 勇者アベル伝説】アリアハン村に暮らす元気な少年『アベル』と、発明好きの少女『ティアラ』は15歳の誕生日を迎えた日に竜神湖で竜の伝説についての石板を発見する。そこに世界を混沌の淵に沈めようとした古代都市エスタークの民の邪悪なる怨念により誕生した大魔王『バラモス』が現れる。伝説の竜の生き血を飲み永遠の命を得ようとしていたバラモスは、竜を蘇らせる赤き珠を操る力を持っていたティアラを攫って行く。ティアラを取り戻すことを誓ったアベルは幼なじみの『モコモコ』と共に旅立ち、その途中で出会った魔法使い『ヤナック』と女剣士『デイジィ』を仲間に加え、多くの困難を乗り越えて力を付け、青き珠の勇者として成長していくが、バラモスは呪いの兜で操ったアベルの父を敵として差し向けるなど、卑劣な手でその行く手を阻もうとする。それらの困難を乗り越えてティアラを取り戻したアベルは、世界を守るため、ティアラや仲間たちと力を合わせに伝説の竜を蘇らせるために必要な聖剣と聖杯を集め、蘇った伝説の竜の力が宿った伝説の青い鎧を纏いバラモスを倒すのだった。1986年にエニックス(現:スクウェア・エニックス)より発売された人気RPG『ドラゴンクエストシリーズ』の初のアニメ化作品であり、キャラクター原案を『Dr.スランプ』や『ドラゴンボール』などを描いた漫画家の鳥山明が手がけた。1989年から1990年に第1部、翌年1991年に第2部がフジテレビ系列にて放送された。","img":"D02-02402-11.jpg","sub_title":"英雄たちの愛と死、そして復活!(仮)","sub_genre":["アドベンチャー"],"onair_year":1991,"media":["テレビ"],"title":"ドラゴンクエストⅡ","version":"決定稿","enshutsu":"(総監督)神田武幸,(演出)三沢伸","onair_count":"11(Level43)","onair_date":"[1991/4/5]","cast":"[アベル:古谷徹,デイジー:三田ゆう子,モコモコ:桜井敏治,ヤナック:キートン山田,ティアラ:勝生真沙子,チチ:青羽美代子,カカ:嶋方淳子,ドドンガ:郷里大輔,バラモス:渡部猛,ムーア:柴田秀勝","gappon":"※合本","gensaku":"(マンガ連載)週刊少年ジャンプ・集英社刊","genre":["アニメ"],"producer":"(企画)清水賢治:CX,片岡義朗:NAS,(P)茂垣弘道,大徳哲雄,小平正夫,山崎立士","kyakuhon":"山田隆司","gensaku_wrote":"(原案)堀井雄二","id":"D02-02402-11","ikansaki":"倉庫","kana":"ドラゴンクエストⅡ","class":"台本","ready_status":"保管中"},"id":"D02-02402-11","kanri":"D02-02402-11","media":["テレビ"],"genre":["アニメ"],"sub_genre":["アドベンチャー"],"tag1":[],"seisaku_kyoku":"フジテレビ","arasuji":"【ドラゴンクエスト 勇者アベル伝説】アリアハン村に暮らす元気な少年『アベル』と、発明好きの少女『ティアラ』は15歳の誕生日を迎えた日に竜神湖で竜の伝説についての石板を発見する。そこに世界を混沌の淵に沈めようとした古代都市エスタークの民の邪悪なる怨念により誕生した大魔王『バラモス』が現れる。伝説の竜の生き血を飲み永遠の命を得ようとしていたバラモスは、竜を蘇らせる赤き珠を操る力を持っていたティアラを攫って行く。ティアラを取り戻すことを誓ったアベルは幼なじみの『モコモコ』と共に旅立ち、その途中で出会った魔法使い『ヤナック』と女剣士『デイジィ』を仲間に加え、多くの困難を乗り越えて力を付け、青き珠の勇者として成長していくが、バラモスは呪いの兜で操ったアベルの父を敵として差し向けるなど、卑劣な手でその行く手を阻もうとする。それらの困難を乗り越えてティアラを取り戻したアベルは、世界を守るため、ティアラや仲間たちと力を合わせに伝説の竜を蘇らせるために必要な聖剣と聖杯を集め、蘇った伝説の竜の力が宿った伝説の青い鎧を纏いバラモスを倒すのだった。1986年にエニックス(現:スクウェア・エニックス)より発売された人気RPG『ドラゴンクエストシリーズ』の初のアニメ化作品であり、キャラクター原案を『Dr.スランプ』や『ドラゴンボール』などを描いた漫画家の鳥山明が手がけた。1989年から1990年に第1部、翌年1991年に第2部がフジテレビ系列にて放送された。","img":"D02-02402-11.jpg","sub_title":"英雄たちの愛と死、そして復活!(仮)","onair_year":1991,"title":"ドラゴンクエストⅡ","version":"決定稿","enshutsu":"(総監督)神田武幸,(演出)三沢伸","onair_count":"11(Level43)","onair_date":"[1991/4/5]","cast":"[アベル:古谷徹,デイジー:三田ゆう子,モコモコ:桜井敏治,ヤナック:キートン山田,ティアラ:勝生真沙子,チチ:青羽美代子,カカ:嶋方淳子,ドドンガ:郷里大輔,バラモス:渡部猛,ムーア:柴田秀勝","gappon":"※合本","gensaku":"(マンガ連載)週刊少年ジャンプ・集英社刊","producer":"(企画)清水賢治:CX,片岡義朗:NAS,(P)茂垣弘道,大徳哲雄,小平正夫,山崎立士","kyakuhon":"山田隆司","gensaku_wrote":"(原案)堀井雄二","ikansaki":"倉庫","kana":"ドラゴンクエストⅡ","class":"台本","ready_status":"保管中"}