GUGUガンモ

GUGUガンモ

※合本コーヒー持ってこーい/お隣さん大歓迎‼
作家
主な出演
原作少年サンデー連載原作
原作者プロデューサ
主題歌放送局フジテレビ
制作会社放送日[1984/4/1]
放送回3放送時間
演出/監督
音楽
美術・デザイン
考証・指導
その他スタッフ
ロケ管理番号D02-02570-03
かなグーグーガンモローマ字
分類台本メディア
ジャンル台本バージョン
収蔵先倉庫閲覧注記
備考タグ
あらすじ

【Gu-Gu ガンモ】「かわいがってやってください」という立て札の下に置かれていた巨大なタマゴから生まれた言葉を話すピンクの太った鳥『ガンモ』は、自分を拾ってくれた佃家のお世話になることになる。勉強や運動は苦手だが元気だけは誰にも負けないやんちゃな小学3年生の『佃半平太』、かなり強気な性格をした中学2年生の姉『佃つくね』、そしてふたりの両親と共に騒がしい日々を送るガンモは、よきペットになろうと悪戦苦闘しながら徐々に家族との仲を深めていく。そんなガンモや佃家のまわりには、半平太の同級生でなまりの入った口調のアメリカンな少女『リンダ・スカイラーク』や超キレイ好きなガキ大将 『西郷敏満』、隣に引っ越してきた見た目はいいが意地悪なお嬢様『市ヶ谷あゆみ』や性格の悪い子ガラスのペット『デジャブー』といったユニークな面々が集まり、大騒動をくりひろげる。しかし、ガンモの正体は天界の王子であり、天に帰らなければならない日が訪れてしまう。突然の別れに涙する半平太たちとのお別れ会を経て天界に帰ったガンモだったが、母である女王に「太り過ぎ、醜い」と修行のやり直しを命じられ、再び半平太たちのもとに戻ることになるのだった。1984年から1985年までフジテレビ系列にて放送された本作は『どっきりドクター』や『ギャラリーフェイク』などで有名な漫画家の細野不二彦の漫画作品を原作としており、全50話が放送された。

  • ※[ ]内の情報は当団体の独自調査による参考情報であり、書誌原本に記載のあるものではありません。
  • ※映画、演劇に関しては、放送日の欄の記載は「公開日」「公演日」になっております。
  • ※ローマ字表記は「かな」から機械変換で表示しているため、不正確な場合があります。
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