みどりのマキバオー
※合本引っ張れ!(仮題)[宿敵・ヒゲ親子の野望]| 作家 | |
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| 主な出演 | |
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| 原作 | [みどりのマキバオー] | 原作 | |
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| 原作者 | | プロデューサ | |
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| 主題歌 | | 放送局 | フジテレビ |
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| 制作会社 | | 放送日 | [1997/2/15] |
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| 放送回 | [42] | 放送時間 | |
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| 尺 | | 演出/監督 | |
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| 音楽 | | 美術・デザイン | |
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| 考証・指導 | | その他スタッフ | |
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| ロケ | | 管理番号 | D02-02701-02 |
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| かな | ミドリノマキバオー | ローマ字 | |
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| 分類 | 台本 | メディア | |
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| ジャンル | | 台本バージョン | 録音台本 |
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| 収蔵先 | 倉庫 | 閲覧注記 | |
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| 備考 | | タグ | |
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あらすじ
【みどりのマキバオー】北海道の牧場『みどり牧場』の名馬「ミドリコ」から、まるでロバのような不思議な姿の馬「マキバオー」が生まれる。その後、みどり牧場の借金を返済する為、ミドリコが堀江牧場へ売られることになり、母を捜すためにみどり牧場を抜け出したマキバオーは、鼠の「チュウ兵衛」と出会う。チュウ兵衛はマキバオーを子分にし、競走馬の真似事をさせるようになる。競走馬の特訓に明け暮れるマキバオーは、ある日オーナーの兄で調教師の「昌虎」に驚異的なダッシュ力と根性を見出され、本格的にサラブレッドとしての道を歩み始める。成長したマキバオーは、宿命のライバルとなる競走馬「カスケード」や、ジョッキーの「菅助」との出会いを経て成長し、3歳で「ミドリマキバオー」として競走馬に登録される。さらにモンゴル遠征で「ツァビデル」と出会い、必殺技となる走法『マスタングスペシャル』を学ぶと、打倒カスケードを誓うライバル「アマゴワクチン」と戦友になり、4度カスケードに挑戦した。その後『皐月賞』ではチュウ兵衛が落馬する事故により僅差での敗北を喫し、『日本ダービー』では同着1位となった。その後の『有馬記念』ではカスケードが不治の病を患い、マキバオーに勝利を譲り、舞台から去る。以降はアニメ版オリジナルストーリーが展開し、マキバオーが海外遠征し、オリジナルレース『世界最強馬GP』に勝利することで物語の幕は閉じる。
- ※[ ]内の情報は当団体の独自調査による参考情報であり、書誌原本に記載のあるものではありません。
- ※映画、演劇に関しては、放送日の欄の記載は「公開日」「公演日」になっております。
- ※ローマ字表記は「かな」から機械変換で表示しているため、不正確な場合があります。
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