みどりのマキバオー

みどりのマキバオー

※合本マキバオー誕生(仮)[生まれてオドロいた!]
作家
主な出演
原作[みどりのマキバオー]原作
原作者プロデューサ
主題歌放送局フジテレビ
制作会社放送日[1996/3/2]
放送回[1]放送時間
演出/監督
音楽
美術・デザイン
考証・指導
その他スタッフ
ロケ管理番号D02-02705-01
かなミドリノマキバオーローマ字
分類台本メディア
ジャンル台本バージョンシナリオ
収蔵先倉庫閲覧注記
備考タグ
あらすじ

【みどりのマキバオー】北海道の牧場『みどり牧場』の名馬「ミドリコ」から、まるでロバのような不思議な姿の馬「マキバオー」が生まれる。その後、みどり牧場の借金を返済する為、ミドリコが堀江牧場へ売られることになり、母を捜すためにみどり牧場を抜け出したマキバオーは、鼠の「チュウ兵衛」と出会う。チュウ兵衛はマキバオーを子分にし、競走馬の真似事をさせるようになる。競走馬の特訓に明け暮れるマキバオーは、ある日オーナーの兄で調教師の「昌虎」に驚異的なダッシュ力と根性を見出され、本格的にサラブレッドとしての道を歩み始める。成長したマキバオーは、宿命のライバルとなる競走馬「カスケード」や、ジョッキーの「菅助」との出会いを経て成長し、3歳で「ミドリマキバオー」として競走馬に登録される。さらにモンゴル遠征で「ツァビデル」と出会い、必殺技となる走法『マスタングスペシャル』を学ぶと、打倒カスケードを誓うライバル「アマゴワクチン」と戦友になり、4度カスケードに挑戦した。その後『皐月賞』ではチュウ兵衛が落馬する事故により僅差での敗北を喫し、『日本ダービー』では同着1位となった。その後の『有馬記念』ではカスケードが不治の病を患い、マキバオーに勝利を譲り、舞台から去る。以降はアニメ版オリジナルストーリーが展開し、マキバオーが海外遠征し、オリジナルレース『世界最強馬GP』に勝利することで物語の幕は閉じる。

  • ※[ ]内の情報は当団体の独自調査による参考情報であり、書誌原本に記載のあるものではありません。
  • ※映画、演劇に関しては、放送日の欄の記載は「公開日」「公演日」になっております。
  • ※ローマ字表記は「かな」から機械変換で表示しているため、不正確な場合があります。
{ "seisaku_kyoku": "フジテレビ", "img": "D02-02705-01.jpg", "sub_genre": [ "スポーツ" ], "onair_year": 1996, "media": [ "テレビ" ], "title": "みどりのマキバオー", "enshutsu": "阿部紀之", "onair_count": "[1]", "onair_date": "[1996/3/2]", "cast": "(ミドリマキバオー:チビ)犬山犬子,(ミドリコ)有馬瑞香,(飯富勝)高山みなみ,(飯富源次郎)緒方賢一,(若ぞう)石田彰,(堀江)渡部猛,,(ヒゲ治)くまいもとこ,(みどり牧場の馬たち)", "genre": [ "アニメ" ], "kyakuhon": "橋本裕志", "gensaku_wrote": "つの丸", "id": "D02-02705-01", "ikansaki": "倉庫", "class": "台本", "ready_status": "保管中", "arasuji": "【みどりのマキバオー】北海道の牧場『みどり牧場』の名馬「ミドリコ」から、まるでロバのような不思議な姿の馬「マキバオー」が生まれる。その後、みどり牧場の借金を返済する為、ミドリコが堀江牧場へ売られることになり、母を捜すためにみどり牧場を抜け出したマキバオーは、鼠の「チュウ兵衛」と出会う。チュウ兵衛はマキバオーを子分にし、競走馬の真似事をさせるようになる。競走馬の特訓に明け暮れるマキバオーは、ある日オーナーの兄で調教師の「昌虎」に驚異的なダッシュ力と根性を見出され、本格的にサラブレッドとしての道を歩み始める。成長したマキバオーは、宿命のライバルとなる競走馬「カスケード」や、ジョッキーの「菅助」との出会いを経て成長し、3歳で「ミドリマキバオー」として競走馬に登録される。さらにモンゴル遠征で「ツァビデル」と出会い、必殺技となる走法『マスタングスペシャル』を学ぶと、打倒カスケードを誓うライバル「アマゴワクチン」と戦友になり、4度カスケードに挑戦した。その後『皐月賞』ではチュウ兵衛が落馬する事故により僅差での敗北を喫し、『日本ダービー』では同着1位となった。その後の『有馬記念』ではカスケードが不治の病を患い、マキバオーに勝利を譲り、舞台から去る。以降はアニメ版オリジナルストーリーが展開し、マキバオーが海外遠征し、オリジナルレース『世界最強馬GP』に勝利することで物語の幕は閉じる。", "sub_title": "マキバオー誕生(仮)[生まれてオドロいた!]", "shudaika": "(OP)「走れマキバオー」:原曲「走れコウタロー」,(作詞)池田謙吉,(替歌)大田一水,(作曲)池田謙吉,前田伸夫,(編曲)石川鷹彦,(歌)F・MAP:福井謙二,三宅正治,青嶋達也/(ED)「とってもウマナミ」,(作詞)淡谷三治,(作曲)淡谷n'次郎,盆帆n'太郎,(編曲)MEN'S 5,(歌)MEN'S 5", "version": "シナリオ", "gappon": "※合本", "gensaku": "[みどりのマキバオー]", "producer": "(企画)CX:清水賢治,スタジオぴえろ:布川ゆうじ,(プロデューサー)CX:金田耕司,スタジオぴえろ:萩野賢", "kana": "ミドリノマキバオー" }
{"src":{"seisaku_kyoku":"フジテレビ","img":"D02-02705-01.jpg","sub_genre":["スポーツ"],"onair_year":1996,"media":["テレビ"],"title":"みどりのマキバオー","enshutsu":"阿部紀之","onair_count":"[1]","onair_date":"[1996/3/2]","cast":"(ミドリマキバオー:チビ)犬山犬子,(ミドリコ)有馬瑞香,(飯富勝)高山みなみ,(飯富源次郎)緒方賢一,(若ぞう)石田彰,(堀江)渡部猛,,(ヒゲ治)くまいもとこ,(みどり牧場の馬たち)","genre":["アニメ"],"kyakuhon":"橋本裕志","gensaku_wrote":"つの丸","id":"D02-02705-01","ikansaki":"倉庫","class":"台本","ready_status":"保管中","arasuji":"【みどりのマキバオー】北海道の牧場『みどり牧場』の名馬「ミドリコ」から、まるでロバのような不思議な姿の馬「マキバオー」が生まれる。その後、みどり牧場の借金を返済する為、ミドリコが堀江牧場へ売られることになり、母を捜すためにみどり牧場を抜け出したマキバオーは、鼠の「チュウ兵衛」と出会う。チュウ兵衛はマキバオーを子分にし、競走馬の真似事をさせるようになる。競走馬の特訓に明け暮れるマキバオーは、ある日オーナーの兄で調教師の「昌虎」に驚異的なダッシュ力と根性を見出され、本格的にサラブレッドとしての道を歩み始める。成長したマキバオーは、宿命のライバルとなる競走馬「カスケード」や、ジョッキーの「菅助」との出会いを経て成長し、3歳で「ミドリマキバオー」として競走馬に登録される。さらにモンゴル遠征で「ツァビデル」と出会い、必殺技となる走法『マスタングスペシャル』を学ぶと、打倒カスケードを誓うライバル「アマゴワクチン」と戦友になり、4度カスケードに挑戦した。その後『皐月賞』ではチュウ兵衛が落馬する事故により僅差での敗北を喫し、『日本ダービー』では同着1位となった。その後の『有馬記念』ではカスケードが不治の病を患い、マキバオーに勝利を譲り、舞台から去る。以降はアニメ版オリジナルストーリーが展開し、マキバオーが海外遠征し、オリジナルレース『世界最強馬GP』に勝利することで物語の幕は閉じる。","sub_title":"マキバオー誕生(仮)[生まれてオドロいた!]","shudaika":"(OP)「走れマキバオー」:原曲「走れコウタロー」,(作詞)池田謙吉,(替歌)大田一水,(作曲)池田謙吉,前田伸夫,(編曲)石川鷹彦,(歌)F・MAP:福井謙二,三宅正治,青嶋達也/(ED)「とってもウマナミ」,(作詞)淡谷三治,(作曲)淡谷n'次郎,盆帆n'太郎,(編曲)MEN'S 5,(歌)MEN'S 5","version":"シナリオ","gappon":"※合本","gensaku":"[みどりのマキバオー]","producer":"(企画)CX:清水賢治,スタジオぴえろ:布川ゆうじ,(プロデューサー)CX:金田耕司,スタジオぴえろ:萩野賢","kana":"ミドリノマキバオー"},"id":"D02-02705-01","kanri":"D02-02705-01","media":["テレビ"],"genre":["アニメ"],"sub_genre":["スポーツ"],"tag1":[],"seisaku_kyoku":"フジテレビ","img":"D02-02705-01.jpg","onair_year":1996,"title":"みどりのマキバオー","enshutsu":"阿部紀之","onair_count":"[1]","onair_date":"[1996/3/2]","cast":"(ミドリマキバオー:チビ)犬山犬子,(ミドリコ)有馬瑞香,(飯富勝)高山みなみ,(飯富源次郎)緒方賢一,(若ぞう)石田彰,(堀江)渡部猛,,(ヒゲ治)くまいもとこ,(みどり牧場の馬たち)","kyakuhon":"橋本裕志","gensaku_wrote":"つの丸","ikansaki":"倉庫","class":"台本","ready_status":"保管中","arasuji":"【みどりのマキバオー】北海道の牧場『みどり牧場』の名馬「ミドリコ」から、まるでロバのような不思議な姿の馬「マキバオー」が生まれる。その後、みどり牧場の借金を返済する為、ミドリコが堀江牧場へ売られることになり、母を捜すためにみどり牧場を抜け出したマキバオーは、鼠の「チュウ兵衛」と出会う。チュウ兵衛はマキバオーを子分にし、競走馬の真似事をさせるようになる。競走馬の特訓に明け暮れるマキバオーは、ある日オーナーの兄で調教師の「昌虎」に驚異的なダッシュ力と根性を見出され、本格的にサラブレッドとしての道を歩み始める。成長したマキバオーは、宿命のライバルとなる競走馬「カスケード」や、ジョッキーの「菅助」との出会いを経て成長し、3歳で「ミドリマキバオー」として競走馬に登録される。さらにモンゴル遠征で「ツァビデル」と出会い、必殺技となる走法『マスタングスペシャル』を学ぶと、打倒カスケードを誓うライバル「アマゴワクチン」と戦友になり、4度カスケードに挑戦した。その後『皐月賞』ではチュウ兵衛が落馬する事故により僅差での敗北を喫し、『日本ダービー』では同着1位となった。その後の『有馬記念』ではカスケードが不治の病を患い、マキバオーに勝利を譲り、舞台から去る。以降はアニメ版オリジナルストーリーが展開し、マキバオーが海外遠征し、オリジナルレース『世界最強馬GP』に勝利することで物語の幕は閉じる。","sub_title":"マキバオー誕生(仮)[生まれてオドロいた!]","shudaika":"(OP)「走れマキバオー」:原曲「走れコウタロー」,(作詞)池田謙吉,(替歌)大田一水,(作曲)池田謙吉,前田伸夫,(編曲)石川鷹彦,(歌)F・MAP:福井謙二,三宅正治,青嶋達也/(ED)「とってもウマナミ」,(作詞)淡谷三治,(作曲)淡谷n'次郎,盆帆n'太郎,(編曲)MEN'S 5,(歌)MEN'S 5","version":"シナリオ","gappon":"※合本","gensaku":"[みどりのマキバオー]","producer":"(企画)CX:清水賢治,スタジオぴえろ:布川ゆうじ,(プロデューサー)CX:金田耕司,スタジオぴえろ:萩野賢","kana":"ミドリノマキバオー"}