キャプテン翼J

キャプテン翼J

ゲームメーカー翼(仮)
作家
主な出演
  • (大空翼)
  • (岬太郎)
  • (ロベルト・本郷)
  • (石崎了)
  • (若林源三)
  • (中沢早苗)
  • (翼の母親)
  • (日向小次郎)
  • (沢田タケシ)
  • (吉良監督)
  • (井沢)
  • (来生)
  • (浦辺)
  • (岸田)
  • (高杉)
  • (森崎)
  • (城山監督)
  • (水野コーチ)
  • (南葛応援団員A)
  • (南葛応援団員B)
  • (金山監督)
  • (長崎)
  • (藤沢)
  • (上杉)
  • (島田選手A)
  • (島田選手B)
  • (川上)
  • (加藤)
  • (明和FC選手A)
  • (明和FC選手B)
  • (明和FCのGK)
  • (アナの声)
  • (その他)
原作原作
原作者プロデューサ
主題歌
放送局フジテレビ
制作会社放送日[1995]/不明/不明
放送回10放送時間
演出/監督
音楽
美術・デザイン
考証・指導
その他スタッフ
ロケ管理番号D02-03023-00
かなキャプテンツバサJローマ字
分類台本メディア
ジャンル台本バージョン決定稿
収蔵先倉庫閲覧注記
備考タグ
あらすじ

【キャプテン翼J】幼いころからサッカーを愛する主人公、「大空翼」が南葛小学校に転入し、元ブラジル代表の「ロベルト 本郷」に指導を受け、チームメイトである「岬太郎」と共に選抜チームである南葛SCのメンバーに選出される。そして、ライバルとなる「日向小次郎」や「若島津健」達と共に成長していく。大筋は、「J」の10年前に制作されていた『キャプテン翼』のリメイク。制作の現場を「土田プロ」(放送 テレビ東京系)から、「スタジオコメット」(放送 フジテレビ系)に移したため、34話までは第一作の完全リメイクになっている。35話以降は、本来の目的であったワールドユース編にむけての制作となっている。制作現場もスタッフも大幅に変わっているため、10年前にの上書きが大半を占めているが、原作には双方とも忠実に作られている。原作マンガが長編になっているため、何作もTVシリーズが作られて、新しく何度もリメイクされる度にスタッフも入れ替わっているが、主役クラスの声優に関しては今作まで最初の作品に遵守している。コンテンツとしては、映画として発表されたのは4本、後にOVAが2本制作されているが、様々な制作会社、様々なスタッフが入れ替わり立ち替わり参加し、約10年単位でリメイクされている。映画に関しては1980年代に多く制作・発表されている。各世代のサッカー少年達に大いに影響を与えた作品として今も尚、ファンは多い。

  • ※[ ]内の情報は当団体の独自調査による参考情報であり、書誌原本に記載のあるものではありません。
  • ※映画、演劇に関しては、放送日の欄の記載は「公開日」「公演日」になっております。
  • ※ローマ字表記は「かな」から機械変換で表示しているため、不正確な場合があります。
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