ドルバック

ドルバック

※合本最終基地を潰せ(仮)[緊急指令!北海の要塞をつぶせ]
作家
主な出演
  • (無限真人)古谷徹
  • (ピエール・ボナパルト)亀山助清
  • (ルイ・オベロン)鶴ひろみ
  • (高城洋一大佐)小林清志
  • (ボブ・フロイド)島香裕
  • (ジャッキー・フランク)向殿あさみ
  • (ゼラー総統)蟹江栄司
  • (イデル総司令)速水奨
  • (アロマ副官)戸田恵子
  • (アモフ元総司令)阪脩](フレッド長官)
  • (ジョナサン副官)
  • (津村博士)
  • (助手)
  • (イデルの副官)
  • (ゴメス司令/基地司令官)
  • (ボルボ司令/アモフ派基地)
  • (係員/分析室)
  • (兵士A/基地・B/アモフ派基地・C・D)
  • (新聞記者A・B)
原作[秋田書店/月刊アニメマガジン連載]原作
原作者
プロデューサ
主題歌放送局フジテレビ
制作会社放送日[1984/3/9]
放送回20放送時間
演出/監督
音楽
美術・デザイン
考証・指導
その他スタッフ
ロケ管理番号D02-04045-08
かなドルバックローマ字
分類台本メディア
ジャンル台本バージョン
収蔵先倉庫閲覧注記
備考タグ
あらすじ

【特装機兵ドルバック】21世紀初頭、故郷を失ったイデリア星人のコロニー型宇宙船が太陽系に現れた。地球に安住の可能性を見出したイデリア星人は総帥「ゼラー」の指示により、戦闘メカ『カングライド』によって地球への侵略を開始する。イデリア人に対抗するために開発されたバリアブルマシンを託された「無限 真人(むげん まさと)」「ルイ・オベロン」「ピエール・ボナパルト」の三人は『ドルバック隊』としてイデリア人への反撃を開始した。そんな状況の中、ゼラーの邪悪な意思がイデリア人にとっても危険なものだと気付いたイデリア軍総司令官「アモフ」は娘の「アロマ」と共にイデリア軍を脱走し、地球連邦軍に保護される。アモフと地球連邦軍の調査で、イデリア人が地球人と祖先を同じくすることや、ゼラーの目的が地球の海底に眠るイデリア大陸に封印された力であることが判明する。邪悪な野望を抱き、地球人どころかイデリア人すらも抹殺しようとするゼラーに対しイデリア人が反旗を翻すが、アロマを除いた全てのイデリア人が戦いの中で犠牲になってしまう。残されたアロマやドルバック隊の奮戦により、ついにゼラーを倒すことに成功するが、役目を終えたアロマは真人たちに「心に闇を育ててはならない」と言い残し、真っ白な鳥のような姿となって宇宙へと飛び立ってしまうのだった。1980年以降から、ロボット物作品は主人公機は一機という設定が多かったなか、主人公機、複数という変遷への魁け的な作品とされている。

  • ※[ ]内の情報は当団体の独自調査による参考情報であり、書誌原本に記載のあるものではありません。
  • ※映画、演劇に関しては、放送日の欄の記載は「公開日」「公演日」になっております。
  • ※ローマ字表記は「かな」から機械変換で表示しているため、不正確な場合があります。
{ "seisaku_kyoku": "フジテレビ", "arasuji": "【特装機兵ドルバック】21世紀初頭、故郷を失ったイデリア星人のコロニー型宇宙船が太陽系に現れた。地球に安住の可能性を見出したイデリア星人は総帥「ゼラー」の指示により、戦闘メカ『カングライド』によって地球への侵略を開始する。イデリア人に対抗するために開発されたバリアブルマシンを託された「無限 真人(むげん まさと)」「ルイ・オベロン」「ピエール・ボナパルト」の三人は『ドルバック隊』としてイデリア人への反撃を開始した。そんな状況の中、ゼラーの邪悪な意思がイデリア人にとっても危険なものだと気付いたイデリア軍総司令官「アモフ」は娘の「アロマ」と共にイデリア軍を脱走し、地球連邦軍に保護される。アモフと地球連邦軍の調査で、イデリア人が地球人と祖先を同じくすることや、ゼラーの目的が地球の海底に眠るイデリア大陸に封印された力であることが判明する。邪悪な野望を抱き、地球人どころかイデリア人すらも抹殺しようとするゼラーに対しイデリア人が反旗を翻すが、アロマを除いた全てのイデリア人が戦いの中で犠牲になってしまう。残されたアロマやドルバック隊の奮戦により、ついにゼラーを倒すことに成功するが、役目を終えたアロマは真人たちに「心に闇を育ててはならない」と言い残し、真っ白な鳥のような姿となって宇宙へと飛び立ってしまうのだった。1980年以降から、ロボット物作品は主人公機は一機という設定が多かったなか、主人公機、複数という変遷への魁け的な作品とされている。", "img": "D02-04045-08.jpg", "sub_title": "最終基地を潰せ(仮)[緊急指令!北海の要塞をつぶせ]", "sub_genre": [ "ロボット/メカ" ], "shudaika": "[(OP)地球にI LOVE YOU,(作詞・作曲)吉田喜昭,(編曲)幾見雅博,(歌)WELCOME,(ED)君に贈るララバイ,(作詞・作曲)吉田喜昭,(編曲)幾見雅博,(歌)WELCOME]", "onair_year": 1984, "media": [ "テレビ" ], "title": "ドルバック", "enshutsu": "(総監督)案納正美,(チーフディレクター)大庭寿太郎[(演出)日下部光雄]", "onair_count": "20", "onair_date": "[1984/3/9]", "cast": "[(無限真人)古谷徹,(ピエール・ボナパルト)亀山助清,(ルイ・オベロン)鶴ひろみ,(高城洋一大佐)小林清志,(ボブ・フロイド)島香裕,(ジャッキー・フランク)向殿あさみ,(ゼラー総統)蟹江栄司,(イデル総司令)速水奨,(アロマ副官)戸田恵子,(アモフ元総司令)阪脩](フレッド長官),(ジョナサン副官),(津村博士),(助手),(イデルの副官),(ゴメス司令/基地司令官),(ボルボ司令/アモフ派基地),(係員/分析室),(兵士A/基地・B/アモフ派基地・C・D),(新聞記者A・B)", "gappon": "※合本", "gensaku": "[秋田書店/月刊アニメマガジン連載]", "genre": [ "アニメ" ], "producer": "(企画・制作)佐藤俊彦,(P)前田和也:フジテレビ,大野実:読売広告社,梅原勝", "kyakuhon": "田口成光", "id": "D02-04045-08", "ikansaki": "倉庫", "kana": "ドルバック", "class": "台本", "ready_status": "保管中" }
{"src":{"seisaku_kyoku":"フジテレビ","arasuji":"【特装機兵ドルバック】21世紀初頭、故郷を失ったイデリア星人のコロニー型宇宙船が太陽系に現れた。地球に安住の可能性を見出したイデリア星人は総帥「ゼラー」の指示により、戦闘メカ『カングライド』によって地球への侵略を開始する。イデリア人に対抗するために開発されたバリアブルマシンを託された「無限 真人(むげん まさと)」「ルイ・オベロン」「ピエール・ボナパルト」の三人は『ドルバック隊』としてイデリア人への反撃を開始した。そんな状況の中、ゼラーの邪悪な意思がイデリア人にとっても危険なものだと気付いたイデリア軍総司令官「アモフ」は娘の「アロマ」と共にイデリア軍を脱走し、地球連邦軍に保護される。アモフと地球連邦軍の調査で、イデリア人が地球人と祖先を同じくすることや、ゼラーの目的が地球の海底に眠るイデリア大陸に封印された力であることが判明する。邪悪な野望を抱き、地球人どころかイデリア人すらも抹殺しようとするゼラーに対しイデリア人が反旗を翻すが、アロマを除いた全てのイデリア人が戦いの中で犠牲になってしまう。残されたアロマやドルバック隊の奮戦により、ついにゼラーを倒すことに成功するが、役目を終えたアロマは真人たちに「心に闇を育ててはならない」と言い残し、真っ白な鳥のような姿となって宇宙へと飛び立ってしまうのだった。1980年以降から、ロボット物作品は主人公機は一機という設定が多かったなか、主人公機、複数という変遷への魁け的な作品とされている。","img":"D02-04045-08.jpg","sub_title":"最終基地を潰せ(仮)[緊急指令!北海の要塞をつぶせ]","sub_genre":["ロボット/メカ"],"shudaika":"[(OP)地球にI LOVE YOU,(作詞・作曲)吉田喜昭,(編曲)幾見雅博,(歌)WELCOME,(ED)君に贈るララバイ,(作詞・作曲)吉田喜昭,(編曲)幾見雅博,(歌)WELCOME]","onair_year":1984,"media":["テレビ"],"title":"ドルバック","enshutsu":"(総監督)案納正美,(チーフディレクター)大庭寿太郎[(演出)日下部光雄]","onair_count":"20","onair_date":"[1984/3/9]","cast":"[(無限真人)古谷徹,(ピエール・ボナパルト)亀山助清,(ルイ・オベロン)鶴ひろみ,(高城洋一大佐)小林清志,(ボブ・フロイド)島香裕,(ジャッキー・フランク)向殿あさみ,(ゼラー総統)蟹江栄司,(イデル総司令)速水奨,(アロマ副官)戸田恵子,(アモフ元総司令)阪脩](フレッド長官),(ジョナサン副官),(津村博士),(助手),(イデルの副官),(ゴメス司令/基地司令官),(ボルボ司令/アモフ派基地),(係員/分析室),(兵士A/基地・B/アモフ派基地・C・D),(新聞記者A・B)","gappon":"※合本","gensaku":"[秋田書店/月刊アニメマガジン連載]","genre":["アニメ"],"producer":"(企画・制作)佐藤俊彦,(P)前田和也:フジテレビ,大野実:読売広告社,梅原勝","kyakuhon":"田口成光","id":"D02-04045-08","ikansaki":"倉庫","kana":"ドルバック","class":"台本","ready_status":"保管中"},"id":"D02-04045-08","kanri":"D02-04045-08","media":["テレビ"],"genre":["アニメ"],"sub_genre":["ロボット/メカ"],"tag1":[],"seisaku_kyoku":"フジテレビ","arasuji":"【特装機兵ドルバック】21世紀初頭、故郷を失ったイデリア星人のコロニー型宇宙船が太陽系に現れた。地球に安住の可能性を見出したイデリア星人は総帥「ゼラー」の指示により、戦闘メカ『カングライド』によって地球への侵略を開始する。イデリア人に対抗するために開発されたバリアブルマシンを託された「無限 真人(むげん まさと)」「ルイ・オベロン」「ピエール・ボナパルト」の三人は『ドルバック隊』としてイデリア人への反撃を開始した。そんな状況の中、ゼラーの邪悪な意思がイデリア人にとっても危険なものだと気付いたイデリア軍総司令官「アモフ」は娘の「アロマ」と共にイデリア軍を脱走し、地球連邦軍に保護される。アモフと地球連邦軍の調査で、イデリア人が地球人と祖先を同じくすることや、ゼラーの目的が地球の海底に眠るイデリア大陸に封印された力であることが判明する。邪悪な野望を抱き、地球人どころかイデリア人すらも抹殺しようとするゼラーに対しイデリア人が反旗を翻すが、アロマを除いた全てのイデリア人が戦いの中で犠牲になってしまう。残されたアロマやドルバック隊の奮戦により、ついにゼラーを倒すことに成功するが、役目を終えたアロマは真人たちに「心に闇を育ててはならない」と言い残し、真っ白な鳥のような姿となって宇宙へと飛び立ってしまうのだった。1980年以降から、ロボット物作品は主人公機は一機という設定が多かったなか、主人公機、複数という変遷への魁け的な作品とされている。","img":"D02-04045-08.jpg","sub_title":"最終基地を潰せ(仮)[緊急指令!北海の要塞をつぶせ]","shudaika":"[(OP)地球にI LOVE YOU,(作詞・作曲)吉田喜昭,(編曲)幾見雅博,(歌)WELCOME,(ED)君に贈るララバイ,(作詞・作曲)吉田喜昭,(編曲)幾見雅博,(歌)WELCOME]","onair_year":1984,"title":"ドルバック","enshutsu":"(総監督)案納正美,(チーフディレクター)大庭寿太郎[(演出)日下部光雄]","onair_count":"20","onair_date":"[1984/3/9]","cast":"[(無限真人)古谷徹,(ピエール・ボナパルト)亀山助清,(ルイ・オベロン)鶴ひろみ,(高城洋一大佐)小林清志,(ボブ・フロイド)島香裕,(ジャッキー・フランク)向殿あさみ,(ゼラー総統)蟹江栄司,(イデル総司令)速水奨,(アロマ副官)戸田恵子,(アモフ元総司令)阪脩](フレッド長官),(ジョナサン副官),(津村博士),(助手),(イデルの副官),(ゴメス司令/基地司令官),(ボルボ司令/アモフ派基地),(係員/分析室),(兵士A/基地・B/アモフ派基地・C・D),(新聞記者A・B)","gappon":"※合本","gensaku":"[秋田書店/月刊アニメマガジン連載]","producer":"(企画・制作)佐藤俊彦,(P)前田和也:フジテレビ,大野実:読売広告社,梅原勝","kyakuhon":"田口成光","ikansaki":"倉庫","kana":"ドルバック","class":"台本","ready_status":"保管中"}