レジェンズ ~蘇る竜王伝説~

レジェンズ ~蘇る竜王伝説~

※合本何でどうしてどうなるの!?
作家
主な出演
原作月刊少年ジャンプ連載(集英社刊)原作
原作者プロデューサ
主題歌放送局フジテレビ
制作会社放送日[2004/7/4]
放送回14放送時間
演出/監督
音楽
美術・デザイン
考証・指導
その他スタッフ
ロケ管理番号D02-04050-01
かなレジェンズローマ字
分類台本メディア
ジャンル台本バージョン
収蔵先倉庫閲覧注記
備考タグ
あらすじ

【レジェンズ】太古の地球上では『レジェンズ』と呼ばれるモンスターたちが存在し、栄華を極めていた。しかし、ある時に起きたレジェンズウォーという戦争によって、レジェンズは『ソウルドール』という結晶体に姿を変えてしまう。それから長い時を経て、現代のニューヨークに暮らす「シュウ」は、ふとしたきっかけでレジェンズの中でも四大レジェンズと呼ばれる特別な役割を持ったウィングドラゴン「シロン」を復活させる。それをきっかけに、再びレジェンズウォーを引き起こすことを画策するダーク・ウィズ・カンパニーと対立していくことになる。シュウとシロンは最初こそかみ合わないが、一緒に戦いを経ていく中で絆を育み、同じく四大レジェンズを復活させた「メグ」「マイク」「ディーノ」と力を合わせながら強敵たちとの戦いを乗り越えていく。シロンが背負うレジェンズウォーを引き起こす宿命や、人間とレジェンズの間にある不和、人の恐怖や憎悪の感情を糧に成長する闇のレジェンズ「ジャバウォック」の存在や多くの問題に立ち向い続けたシュウたち。最後には、レジェンズウォーを阻止するために現れた光のレジェンズ「スピリチャル」の力によって過去を変え、戦いとともにレジェンズの存在を記憶ごと消すことで、平和を取り戻すのだった。2004年から全50話が放送され、他にも漫画や小説、ゲームなどへの展開を行われたが、それぞれ舞台や登場人物の異なるストーリーが描かれた。

  • ※[ ]内の情報は当団体の独自調査による参考情報であり、書誌原本に記載のあるものではありません。
  • ※映画、演劇に関しては、放送日の欄の記載は「公開日」「公演日」になっております。
  • ※ローマ字表記は「かな」から機械変換で表示しているため、不正確な場合があります。
{ "seisaku_kyoku": "フジテレビ", "arasuji": "【レジェンズ】太古の地球上では『レジェンズ』と呼ばれるモンスターたちが存在し、栄華を極めていた。しかし、ある時に起きたレジェンズウォーという戦争によって、レジェンズは『ソウルドール』という結晶体に姿を変えてしまう。それから長い時を経て、現代のニューヨークに暮らす「シュウ」は、ふとしたきっかけでレジェンズの中でも四大レジェンズと呼ばれる特別な役割を持ったウィングドラゴン「シロン」を復活させる。それをきっかけに、再びレジェンズウォーを引き起こすことを画策するダーク・ウィズ・カンパニーと対立していくことになる。シュウとシロンは最初こそかみ合わないが、一緒に戦いを経ていく中で絆を育み、同じく四大レジェンズを復活させた「メグ」「マイク」「ディーノ」と力を合わせながら強敵たちとの戦いを乗り越えていく。シロンが背負うレジェンズウォーを引き起こす宿命や、人間とレジェンズの間にある不和、人の恐怖や憎悪の感情を糧に成長する闇のレジェンズ「ジャバウォック」の存在や多くの問題に立ち向い続けたシュウたち。最後には、レジェンズウォーを阻止するために現れた光のレジェンズ「スピリチャル」の力によって過去を変え、戦いとともにレジェンズの存在を記憶ごと消すことで、平和を取り戻すのだった。2004年から全50話が放送され、他にも漫画や小説、ゲームなどへの展開を行われたが、それぞれ舞台や登場人物の異なるストーリーが描かれた。", "img": "D02-04050-01.jpg", "sub_title": "何でどうしてどうなるの!?", "sub_genre": [ "アドベンチャー" ], "shudaika": "(OP)風のレジェンズ,(作詞) 大地丙太郎,(作曲・編曲)太田美知彦 ,(歌)KYOKO,(ED)どうにもとまらないからノンストップ~,(作詞)阿久悠,(作曲)戸倉俊一,(編曲)武藤星児,(歌)Brenda Vaughn", "onair_year": 2004, "media": [ "テレビ" ], "title": "レジェンズ ~蘇る竜王伝説~", "enshutsu": "(監督)大地丙太郎[(演出)小野勝巳]", "onair_count": "14", "onair_date": "[2004/7/4]", "cast": "(シュウ)岡村朋美,(メグ)那須めぐみ,(マック)鈴木真仁,(ディーノ)南央美,(シロン・ランシーン)井上和彦,(グリードー)山口祥行,(ハルカ)渕崎ゆり子,(BB)天野由梨,(J1)竹本英史,(J2)前田剛,(英語A太・総務)沢城みゆき,[(ビッグフット)齋藤彩夏](グリフィン)", "gappon": "※合本", "gensaku": "月刊少年ジャンプ連載(集英社刊)", "genre": [ "アニメ" ], "producer": "(企画)横井明裕,(企画協力)片岡義朗,(P)若菜章夫,椚山英樹,Kim Jong Doo,杉村重郎", "kyakuhon": "山田由香", "gensaku_wrote": "渡辺けんじ,(漫画原作)平井隣,(漫画)春野まこと", "id": "D02-04050-01", "ikansaki": "倉庫", "kana": "レジェンズ", "class": "台本", "ready_status": "保管中" }
{"src":{"seisaku_kyoku":"フジテレビ","arasuji":"【レジェンズ】太古の地球上では『レジェンズ』と呼ばれるモンスターたちが存在し、栄華を極めていた。しかし、ある時に起きたレジェンズウォーという戦争によって、レジェンズは『ソウルドール』という結晶体に姿を変えてしまう。それから長い時を経て、現代のニューヨークに暮らす「シュウ」は、ふとしたきっかけでレジェンズの中でも四大レジェンズと呼ばれる特別な役割を持ったウィングドラゴン「シロン」を復活させる。それをきっかけに、再びレジェンズウォーを引き起こすことを画策するダーク・ウィズ・カンパニーと対立していくことになる。シュウとシロンは最初こそかみ合わないが、一緒に戦いを経ていく中で絆を育み、同じく四大レジェンズを復活させた「メグ」「マイク」「ディーノ」と力を合わせながら強敵たちとの戦いを乗り越えていく。シロンが背負うレジェンズウォーを引き起こす宿命や、人間とレジェンズの間にある不和、人の恐怖や憎悪の感情を糧に成長する闇のレジェンズ「ジャバウォック」の存在や多くの問題に立ち向い続けたシュウたち。最後には、レジェンズウォーを阻止するために現れた光のレジェンズ「スピリチャル」の力によって過去を変え、戦いとともにレジェンズの存在を記憶ごと消すことで、平和を取り戻すのだった。2004年から全50話が放送され、他にも漫画や小説、ゲームなどへの展開を行われたが、それぞれ舞台や登場人物の異なるストーリーが描かれた。","img":"D02-04050-01.jpg","sub_title":"何でどうしてどうなるの!?","sub_genre":["アドベンチャー"],"shudaika":"(OP)風のレジェンズ,(作詞) 大地丙太郎,(作曲・編曲)太田美知彦 ,(歌)KYOKO,(ED)どうにもとまらないからノンストップ~,(作詞)阿久悠,(作曲)戸倉俊一,(編曲)武藤星児,(歌)Brenda Vaughn","onair_year":2004,"media":["テレビ"],"title":"レジェンズ ~蘇る竜王伝説~","enshutsu":"(監督)大地丙太郎[(演出)小野勝巳]","onair_count":"14","onair_date":"[2004/7/4]","cast":"(シュウ)岡村朋美,(メグ)那須めぐみ,(マック)鈴木真仁,(ディーノ)南央美,(シロン・ランシーン)井上和彦,(グリードー)山口祥行,(ハルカ)渕崎ゆり子,(BB)天野由梨,(J1)竹本英史,(J2)前田剛,(英語A太・総務)沢城みゆき,[(ビッグフット)齋藤彩夏](グリフィン)","gappon":"※合本","gensaku":"月刊少年ジャンプ連載(集英社刊)","genre":["アニメ"],"producer":"(企画)横井明裕,(企画協力)片岡義朗,(P)若菜章夫,椚山英樹,Kim Jong Doo,杉村重郎","kyakuhon":"山田由香","gensaku_wrote":"渡辺けんじ,(漫画原作)平井隣,(漫画)春野まこと","id":"D02-04050-01","ikansaki":"倉庫","kana":"レジェンズ","class":"台本","ready_status":"保管中"},"id":"D02-04050-01","kanri":"D02-04050-01","media":["テレビ"],"genre":["アニメ"],"sub_genre":["アドベンチャー"],"tag1":[],"seisaku_kyoku":"フジテレビ","arasuji":"【レジェンズ】太古の地球上では『レジェンズ』と呼ばれるモンスターたちが存在し、栄華を極めていた。しかし、ある時に起きたレジェンズウォーという戦争によって、レジェンズは『ソウルドール』という結晶体に姿を変えてしまう。それから長い時を経て、現代のニューヨークに暮らす「シュウ」は、ふとしたきっかけでレジェンズの中でも四大レジェンズと呼ばれる特別な役割を持ったウィングドラゴン「シロン」を復活させる。それをきっかけに、再びレジェンズウォーを引き起こすことを画策するダーク・ウィズ・カンパニーと対立していくことになる。シュウとシロンは最初こそかみ合わないが、一緒に戦いを経ていく中で絆を育み、同じく四大レジェンズを復活させた「メグ」「マイク」「ディーノ」と力を合わせながら強敵たちとの戦いを乗り越えていく。シロンが背負うレジェンズウォーを引き起こす宿命や、人間とレジェンズの間にある不和、人の恐怖や憎悪の感情を糧に成長する闇のレジェンズ「ジャバウォック」の存在や多くの問題に立ち向い続けたシュウたち。最後には、レジェンズウォーを阻止するために現れた光のレジェンズ「スピリチャル」の力によって過去を変え、戦いとともにレジェンズの存在を記憶ごと消すことで、平和を取り戻すのだった。2004年から全50話が放送され、他にも漫画や小説、ゲームなどへの展開を行われたが、それぞれ舞台や登場人物の異なるストーリーが描かれた。","img":"D02-04050-01.jpg","sub_title":"何でどうしてどうなるの!?","shudaika":"(OP)風のレジェンズ,(作詞) 大地丙太郎,(作曲・編曲)太田美知彦 ,(歌)KYOKO,(ED)どうにもとまらないからノンストップ~,(作詞)阿久悠,(作曲)戸倉俊一,(編曲)武藤星児,(歌)Brenda Vaughn","onair_year":2004,"title":"レジェンズ ~蘇る竜王伝説~","enshutsu":"(監督)大地丙太郎[(演出)小野勝巳]","onair_count":"14","onair_date":"[2004/7/4]","cast":"(シュウ)岡村朋美,(メグ)那須めぐみ,(マック)鈴木真仁,(ディーノ)南央美,(シロン・ランシーン)井上和彦,(グリードー)山口祥行,(ハルカ)渕崎ゆり子,(BB)天野由梨,(J1)竹本英史,(J2)前田剛,(英語A太・総務)沢城みゆき,[(ビッグフット)齋藤彩夏](グリフィン)","gappon":"※合本","gensaku":"月刊少年ジャンプ連載(集英社刊)","producer":"(企画)横井明裕,(企画協力)片岡義朗,(P)若菜章夫,椚山英樹,Kim Jong Doo,杉村重郎","kyakuhon":"山田由香","gensaku_wrote":"渡辺けんじ,(漫画原作)平井隣,(漫画)春野まこと","ikansaki":"倉庫","kana":"レジェンズ","class":"台本","ready_status":"保管中"}