月曜ドラマランド
はいからさんが通る
| 作家 | |
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| 主な出演 | |
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| 原作 | | 原作 | |
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| 原作者 | | プロデューサ | |
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| 主題歌 | | 放送局 | フジテレビ |
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| 制作会社 | | 放送日 | [1985]/4/15 |
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| 放送回 | | 放送時間 | |
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| 尺 | | 演出/監督 | |
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| 音楽 | | 美術・デザイン | |
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| 考証・指導 | | その他スタッフ | |
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| ロケ | | 管理番号 | K01-07356-00 |
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| かな | ハイカラサンガトオル | ローマ字 | |
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| 分類 | 台本 | メディア | |
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| ジャンル | | 台本バージョン | 決定稿 |
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| 収蔵先 | 倉庫 | 閲覧注記 | |
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| 備考 | | タグ | |
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あらすじ
【はいからさんが通る】大正七年。主人公・花村紅緒は竹刀を握れば喧嘩負け知らずといったようなおてんば娘に育つ。そんな彼女の前に、祖父母の代から決められていた婚約者での伊集院忍が現れる。彼は伯爵家次期当主であり、日本人の父とドイツ人の間に生まれたハーフで、かつ日本陸軍少尉である。一方、親が縁談を決めることに反発する紅緒は彼を受け入れられず、伊集院家に花嫁修業に入るも忍に嫌われようと奮闘する。しかし忍は一本筋の通った紅緒を好ましく思い、また紅緒も優しく誠実的な忍に惹かれていく。だが紅緒が起こしたトラブルにより忍は小倉に転属することとなり、のちにシベリアへ出兵した。後日、伊集院家で忍の帰還を待つ紅緒の元に、忍の戦死が伝えられ、伊集院家を守るため、職業婦人となり奮闘していく中で、忍が生きていたことを知り、最終的に結ばれる。原作は大和和紀により1975~1977年にかけて週刊少女フレンドで連載され、1977年度に第1回講談社漫画賞少女部門を受賞した。1979年では宝塚歌劇団の生徒をキャストとして起用しKTVで連続ドラマ化、その後1987年に東映によって実写映画化し、トップアイドルとして絶世の人気を誇る南野陽子がスケバン刑事に次ぐ二度目の主演を演じた。主題歌「はいからさんが通る」はオリコンチャート一位を獲得した。テレビアニメでは1978年6月から1979年3月までテレビ朝日系列で日本アニメ制作で放送され、2017年には大和和紀画業50周年を記念し劇場版アニメとして二部構成で上映された。
- ※[ ]内の情報は当団体の独自調査による参考情報であり、書誌原本に記載のあるものではありません。
- ※映画、演劇に関しては、放送日の欄の記載は「公開日」「公演日」になっております。
- ※ローマ字表記は「かな」から機械変換で表示しているため、不正確な場合があります。
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