Dr.コトー診療所 2004
後編| 作家 | |
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| 主な出演 | |
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| 原作 | Dr.コトー診療所(週刊ヤングサンデー連載 小学館刊) | 原作 | |
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| 原作者 | | プロデューサ | |
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| 主題歌 | | 放送局 | フジテレビ |
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| 制作会社 | | 放送日 | 2004/10/9 |
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| 放送回 | 2(終) | 放送時間 | |
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| 尺 | | 演出/監督 | |
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| 音楽 | | 美術・デザイン | |
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| 考証・指導 | | その他スタッフ | |
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| ロケ | | 管理番号 | K01-12376-00 |
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| かな | ドクターコトーシンリョウジョ 2004 | ローマ字 | |
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| 分類 | 台本 | メディア | |
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| ジャンル | | 台本バージョン | |
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| 収蔵先 | 倉庫 | 閲覧注記 | |
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| 備考 | | タグ | |
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あらすじ
【Dr.コトー診療所2004】本作は、テレビドラマシリーズ「Dr.コトー診療所」の第一期ドラマの続編となる。五島健助が、医療ミスをきっかけに東京の昭栄大学附属病院を退職、離島である志木那島に赴任して一年が経過した。島民たちから「コトー先生」と呼び親しまれるまでになった健助は、診療所に看護師として勤務する星野彩佳と恋人となり、やがて結婚を意識し始めるようになる。そんな中、彩佳の母親である昌代が脳内出血により倒れてしまう。健助の手術で一命を取り止めた昌代だったが、右半身に麻痺が残ってしまった。妻の異変に気づけなかったと自身を責める正一、健助の負担を考慮し昌代を沖縄本土の病院へ転院させるべきか悩む彩佳。一方、診療所の最初の患者となった少年・原剛洋は健助に憧れて医者を志すなど、多方面での人物の決断が描かれた。本作はフジテレビにて2004年11月12日、11月13日に二夜連続スペシャルドラマとして放送された。健助が島民たちと信頼関係を築いていく第一期と変わり、健助の周囲の人々の苦渋や葛藤を描く。主演は第一期に引き続き吉岡秀隆が演じ、ヒロインである星野彩佳役も柴咲コウが続投した。柴咲コウはドラマ挿入歌「思い出だけではつらすぎる」の歌手も担当している。挿入歌は中島みゆきが作詞作曲した。また本ドラマシリーズは山田貴敏が描く漫画を原作とし、2000年から小学館刊行漫画雑誌「週刊ヤングサンデー」、2008年からは同出版社発行の「ビッグコミックオリジナル」で連載している。
- ※[ ]内の情報は当団体の独自調査による参考情報であり、書誌原本に記載のあるものではありません。
- ※映画、演劇に関しては、放送日の欄の記載は「公開日」「公演日」になっております。
- ※ローマ字表記は「かな」から機械変換で表示しているため、不正確な場合があります。
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