科学戦隊ダイナマン
[スーパー戦隊シリーズ第7作]

科学戦隊ダイナマン

愛を貫くサーベル
作家
主な出演
原作原作
原作者プロデューサ
主題歌放送局テレビ朝日
制作会社放送日[1983/12/17]
放送回46放送時間
演出/監督
音楽
美術・デザイン
考証・指導その他スタッフ
ロケ管理番号K03-00526-00
かなカガクセンタイダイナマンローマ字
分類台本メディア
ジャンル台本バージョン
収蔵先倉庫閲覧注記
備考タグ
あらすじ

【科学戦隊ダイナマン】古代に空から地球に飛来した隕石に付着していた生命体が長い年月をかけ進化を遂げた。それが尻尾を有した一族『ジャシンカ』。一族は地底世界で活動しており、尻尾の数によって身分が定められていて、いつしか地上の世界に憧れを抱き、人類を凌駕する技術力を駆使して地上を征服しようと動き出す。その手始めに日本各地では火山が噴火させ、ジャシンカ帝国の進軍が始まった。これを予期していた科学者「夢野久太郎」はこの事態に際し、自分自身が運営している発明センターに優れた科学者たちを集め帝国に対抗するための組織を設立する。組織の中から優れた才能を持つ5人の若き科学者たちは夢野が開発した特殊強化服『ダイナスーツ』を託され『科学戦隊ダイナマン』を結成。そのリーダーを務める『ダイナレッド』となる「弾北斗」をはじめに忍者の子孫『ダイナブラック』となる「星川竜」海を愛する学者『ダイナブルー』となる「島洋介」、農業研究者である『ダイナイエロー』となる「南郷耕作」、動物言語を扱う『ダイナピンク』となる「立花レイ」の5人がスーツ装着し科学戦隊ダイナマンとしてジャシンカ帝国の侵略から人類を守るため力を合わせて立ち向かう。本作は特撮作品『スーパー戦隊』シリーズ第7弾であり、制作は「東映」、1983年2月から1984年1月までテレビ朝日系列で放送された。本作から、後に『宇宙戦艦ヤマト2199』で総監督を務めた出渕裕が敵怪人のデザインに参加する。

  • ※[ ]内の情報は当団体の独自調査による参考情報であり、書誌原本に記載のあるものではありません。
  • ※映画、演劇に関しては、放送日の欄の記載は「公開日」「公演日」になっております。
  • ※ローマ字表記は「かな」から機械変換で表示しているため、不正確な場合があります。
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