[東映不思議コメディーシリーズ]
バッテンロボ丸
※合本宇宙から来た正義の味方[地球ノミナサン コンニチハ]| 作家 | |
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| 主な出演 | |
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| 原作 | バッテンロボ丸 | 原作 | |
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| 原作者 | | プロデューサ | |
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| 主題歌 | | 放送局 | フジテレビ |
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| 制作会社 | | 放送日 | [1982/10/3] |
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| 放送回 | [1] | 放送時間 | |
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| 尺 | | 演出/監督 | |
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| 音楽 | | 美術・デザイン | |
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| 考証・指導 | | その他スタッフ | |
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| ロケ | | 管理番号 | K03-01459-01 |
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| かな | バッテンロボマル | ローマ字 | |
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| 分類 | 台本 | メディア | |
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| ジャンル | | 台本バージョン | |
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| 収蔵先 | 倉庫 | 閲覧注記 | |
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| 備考 | | タグ | |
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あらすじ
【バッテンロボ丸】人間とロボットがともに共存して暮らす不思議な街『カリントニュータウン』。そこにある日、突然未確認飛行物体のUFOが空から飛来して中からは奇妙な丸みを帯びたロボットが搭乗していた。その正体は惑星『マンマル星』からやって来た、宇宙ロボット『ロボ丸』であった。ロボ丸は宇宙で起きていた戦争を止めるために出撃したのだが、途中で迷子になった挙句、野球のチームに属する少女『海野ナナコ』の打ったホームランボールに直撃したことで地球へ不時着してしまう。搭乗していたUFOは不時着の影響で故障してしまい、ひょんなことからナナコに拾われて面倒見の良い『海野家』に居候することになる。故郷のマンマル星に帰れなくなったロボ丸は、そこで出会った人々を通じて自称、正義の味方として活躍していく。トラブルあれば、即、駆けつけ、登場第一声には『暴力はいけません!』と言いながら、カリントニュータウンで起こる数々の不思議な事件に挑んでいく。本作は1982年から1983年『フジテレビ』系列にて放送され、制作を『東映』が手掛けた子供向けの特撮番組である。原作は『仮面ライダー』『人造人間キカイダー』等の数々の特撮作品の原作を手掛けた漫画家『石ノ森章太郎』が手掛け、ホームコメディーの特色が強い作品群の『東映不思議コメディー』シリーズ第2作として制作され、奇抜で何でもありのシュールな物語が話題を呼び人気を博した。
- ※[ ]内の情報は当団体の独自調査による参考情報であり、書誌原本に記載のあるものではありません。
- ※映画、演劇に関しては、放送日の欄の記載は「公開日」「公演日」になっております。
- ※ローマ字表記は「かな」から機械変換で表示しているため、不正確な場合があります。
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