純愛山河 愛と誠
愛と死のさすらい(25)/波濤に、消えて(26)| 作家 | |
|---|
| 主な出演 | |
|---|
| 原作 | 愛と誠 | 原作 | |
|---|
| 原作者 | | プロデューサ | |
|---|
| 主題歌 | | 放送局 | 東京12チャンネル |
|---|
| 制作会社 | | 放送日 | [1974~1975]/不明/不明 |
|---|
| 放送回 | | 放送時間 | |
|---|
| 尺 | | 演出/監督 | |
|---|
| 音楽 | | 美術・デザイン | |
|---|
| 考証・指導 | | その他スタッフ | |
|---|
| ロケ | | 管理番号 | N02-18039-00 |
|---|
| かな | ジュンアイサンガ アイトマコト | ローマ字 | |
|---|
| 分類 | 台本 | メディア | |
|---|
| ジャンル | | 台本バージョン | |
|---|
| 収蔵先 | 国立国会図書館 | 閲覧注記 | ※状態の劣化により閲覧不可の場合があります。 |
|---|
| 備考 | | タグ | |
|---|
あらすじ
【純愛山河 愛と誠】 早乙女財閥の令嬢、早乙女愛は小学生の頃、蓼科高原のスキー場で土地の少年、太賀誠に命を救われる。が、その折、誠の額に大きな怪我を負わせてしまう。その事件により、その後の彼の人生が壊れ、不良となった誠を愛は必死に支えるが、誠の心を溶かすに事は難しく、二人の間に恋敵や誠に対抗する不良グループなど様々な障害が立ち塞がる。それでも二人が長い年月をかけて次第に惹かれ合う二人の姿が描かれた、昭和を代表する純愛漫画の傑作となる。原作、梶原一騎、作画、ながやす巧で『週刊少年マガジン』に1973年から1976年まで連載された。少年漫画で純愛物を連載するのは希な事ではあったが、深層の令嬢と不良少年の純愛物としては当時、一世を風靡し、大人気を得た作品は、1974年に松竹で映画化され太賀誠役は西条秀樹、愛役は同名から芸名を早乙女愛としてデビューした新人女優だった。さらに、その人気はテレビドラマにも普及し、テレビ版も1974年10月から1975年3月までにテレビ東京でも放送された。この時の太賀誠役は夏夕介。早乙女愛役は当時15才の池上季実子(八代目 坂東三津五郎の孫)が起用された。映画としては松竹が三部作として1974年、1975年、1976年の三年間にわたって完結編まで製作した。後、2012年にリメイク版として角川映画で製作された。この時の太賀誠役は妻夫木聡、早乙女愛役は武井咲が演じ、第65回カンヌ映画祭ミッドナイトスクリ−ニング部門で正式招待作品となった。
- ※[ ]内の情報は当団体の独自調査による参考情報であり、書誌原本に記載のあるものではありません。
- ※映画、演劇に関しては、放送日の欄の記載は「公開日」「公演日」になっております。
- ※ローマ字表記は「かな」から機械変換で表示しているため、不正確な場合があります。
{
"seisaku_kyoku": "東京12チャンネル",
"arasuji": "【純愛山河 愛と誠】 早乙女財閥の令嬢、早乙女愛は小学生の頃、蓼科高原のスキー場で土地の少年、太賀誠に命を救われる。が、その折、誠の額に大きな怪我を負わせてしまう。その事件により、その後の彼の人生が壊れ、不良となった誠を愛は必死に支えるが、誠の心を溶かすに事は難しく、二人の間に恋敵や誠に対抗する不良グループなど様々な障害が立ち塞がる。それでも二人が長い年月をかけて次第に惹かれ合う二人の姿が描かれた、昭和を代表する純愛漫画の傑作となる。原作、梶原一騎、作画、ながやす巧で『週刊少年マガジン』に1973年から1976年まで連載された。少年漫画で純愛物を連載するのは希な事ではあったが、深層の令嬢と不良少年の純愛物としては当時、一世を風靡し、大人気を得た作品は、1974年に松竹で映画化され太賀誠役は西条秀樹、愛役は同名から芸名を早乙女愛としてデビューした新人女優だった。さらに、その人気はテレビドラマにも普及し、テレビ版も1974年10月から1975年3月までにテレビ東京でも放送された。この時の太賀誠役は夏夕介。早乙女愛役は当時15才の池上季実子(八代目 坂東三津五郎の孫)が起用された。映画としては松竹が三部作として1974年、1975年、1976年の三年間にわたって完結編まで製作した。後、2012年にリメイク版として角川映画で製作された。この時の太賀誠役は妻夫木聡、早乙女愛役は武井咲が演じ、第65回カンヌ映画祭ミッドナイトスクリ−ニング部門で正式招待作品となった。",
"sub_title": "愛と死のさすらい(25)/波濤に、消えて(26)",
"shudaika": "(主題歌)わたしの誠,(詞)梶原一騎,(曲)渡辺岳夫,(編曲)松山祐士,(歌)池上季実子",
"onair_year": 1974,
"media": [
"テレビ"
],
"title": "純愛山河 愛と誠",
"enshutsu": "野村孝",
"onair_date": "[1974~1975]/(?)/(?)",
"cast": "池上季実子,夏夕介,高原由紀,中島久之,幸田宗丸,布田康博,村井健二,松本伊佐武,矢島洋子",
"staff_coach": "(殺陣指導)真樹日佐夫:極真会三段",
"gensaku": "愛と誠",
"genre": [
"ドラマ(まんが原作)"
],
"producer": "藤岡豊,山本又一郎,(企画)川野泰彦,寺尾征夫",
"kyakuhon": "中西隆三",
"gensaku_wrote": "梶原一騎,ながやす巧",
"id": "N02-18039-00",
"ikansaki": "国立国会図書館",
"kana": "ジュンアイサンガ アイトマコト",
"rekka": "※状態の劣化により閲覧不可の場合があります。",
"class": "台本"
}
{"src":{"seisaku_kyoku":"東京12チャンネル","arasuji":"【純愛山河 愛と誠】 早乙女財閥の令嬢、早乙女愛は小学生の頃、蓼科高原のスキー場で土地の少年、太賀誠に命を救われる。が、その折、誠の額に大きな怪我を負わせてしまう。その事件により、その後の彼の人生が壊れ、不良となった誠を愛は必死に支えるが、誠の心を溶かすに事は難しく、二人の間に恋敵や誠に対抗する不良グループなど様々な障害が立ち塞がる。それでも二人が長い年月をかけて次第に惹かれ合う二人の姿が描かれた、昭和を代表する純愛漫画の傑作となる。原作、梶原一騎、作画、ながやす巧で『週刊少年マガジン』に1973年から1976年まで連載された。少年漫画で純愛物を連載するのは希な事ではあったが、深層の令嬢と不良少年の純愛物としては当時、一世を風靡し、大人気を得た作品は、1974年に松竹で映画化され太賀誠役は西条秀樹、愛役は同名から芸名を早乙女愛としてデビューした新人女優だった。さらに、その人気はテレビドラマにも普及し、テレビ版も1974年10月から1975年3月までにテレビ東京でも放送された。この時の太賀誠役は夏夕介。早乙女愛役は当時15才の池上季実子(八代目 坂東三津五郎の孫)が起用された。映画としては松竹が三部作として1974年、1975年、1976年の三年間にわたって完結編まで製作した。後、2012年にリメイク版として角川映画で製作された。この時の太賀誠役は妻夫木聡、早乙女愛役は武井咲が演じ、第65回カンヌ映画祭ミッドナイトスクリ−ニング部門で正式招待作品となった。","sub_title":"愛と死のさすらい(25)/波濤に、消えて(26)","shudaika":"(主題歌)わたしの誠,(詞)梶原一騎,(曲)渡辺岳夫,(編曲)松山祐士,(歌)池上季実子","onair_year":1974,"media":["テレビ"],"title":"純愛山河 愛と誠","enshutsu":"野村孝","onair_date":"[1974~1975]/(?)/(?)","cast":"池上季実子,夏夕介,高原由紀,中島久之,幸田宗丸,布田康博,村井健二,松本伊佐武,矢島洋子","staff_coach":"(殺陣指導)真樹日佐夫:極真会三段","gensaku":"愛と誠","genre":["ドラマ(まんが原作)"],"producer":"藤岡豊,山本又一郎,(企画)川野泰彦,寺尾征夫","kyakuhon":"中西隆三","gensaku_wrote":"梶原一騎,ながやす巧","id":"N02-18039-00","ikansaki":"国立国会図書館","kana":"ジュンアイサンガ アイトマコト","rekka":"※状態の劣化により閲覧不可の場合があります。","class":"台本"},"id":"N02-18039-00","kanri":"N02-18039-00","media":["テレビ"],"genre":["ドラマ(まんが原作)"],"sub_genre":[],"tag1":[],"seisaku_kyoku":"東京12チャンネル","arasuji":"【純愛山河 愛と誠】 早乙女財閥の令嬢、早乙女愛は小学生の頃、蓼科高原のスキー場で土地の少年、太賀誠に命を救われる。が、その折、誠の額に大きな怪我を負わせてしまう。その事件により、その後の彼の人生が壊れ、不良となった誠を愛は必死に支えるが、誠の心を溶かすに事は難しく、二人の間に恋敵や誠に対抗する不良グループなど様々な障害が立ち塞がる。それでも二人が長い年月をかけて次第に惹かれ合う二人の姿が描かれた、昭和を代表する純愛漫画の傑作となる。原作、梶原一騎、作画、ながやす巧で『週刊少年マガジン』に1973年から1976年まで連載された。少年漫画で純愛物を連載するのは希な事ではあったが、深層の令嬢と不良少年の純愛物としては当時、一世を風靡し、大人気を得た作品は、1974年に松竹で映画化され太賀誠役は西条秀樹、愛役は同名から芸名を早乙女愛としてデビューした新人女優だった。さらに、その人気はテレビドラマにも普及し、テレビ版も1974年10月から1975年3月までにテレビ東京でも放送された。この時の太賀誠役は夏夕介。早乙女愛役は当時15才の池上季実子(八代目 坂東三津五郎の孫)が起用された。映画としては松竹が三部作として1974年、1975年、1976年の三年間にわたって完結編まで製作した。後、2012年にリメイク版として角川映画で製作された。この時の太賀誠役は妻夫木聡、早乙女愛役は武井咲が演じ、第65回カンヌ映画祭ミッドナイトスクリ−ニング部門で正式招待作品となった。","sub_title":"愛と死のさすらい(25)/波濤に、消えて(26)","shudaika":"(主題歌)わたしの誠,(詞)梶原一騎,(曲)渡辺岳夫,(編曲)松山祐士,(歌)池上季実子","onair_year":1974,"title":"純愛山河 愛と誠","enshutsu":"野村孝","onair_date":"[1974~1975]/(?)/(?)","cast":"池上季実子,夏夕介,高原由紀,中島久之,幸田宗丸,布田康博,村井健二,松本伊佐武,矢島洋子","staff_coach":"(殺陣指導)真樹日佐夫:極真会三段","gensaku":"愛と誠","producer":"藤岡豊,山本又一郎,(企画)川野泰彦,寺尾征夫","kyakuhon":"中西隆三","gensaku_wrote":"梶原一騎,ながやす巧","ikansaki":"国立国会図書館","kana":"ジュンアイサンガ アイトマコト","rekka":"※状態の劣化により閲覧不可の場合があります。","class":"台本"}