忍者ハットリくん+忍者怪獣ジッポウ

忍者ハットリくん+忍者怪獣ジッポウ

パイナップルは真平でござる
作家
主な出演
原作原作
原作者プロデューサ
主題歌放送局NET
制作会社放送日[1967/10/26]
放送回13放送時間
演出/監督
音楽
美術・デザイン
考証・指導
その他スタッフ
ロケ管理番号N02-20271-00
かなニンジャハットリクンプラスニンジャカイジュウジッポウローマ字
分類台本メディア
ジャンル台本バージョン
収蔵先国立国会図書館閲覧注記
備考タグ
あらすじ

【忍者ハットリくん+忍者怪獣ジッポウ】昭和に生きる伊賀の見習い忍者が日々、修行を重ねている『忍者学校』そこで立派な忍者を目指していた少年忍者「ハットリくん」は忍者学校を卒業し、さらなる修行を求めて多くの人たちが住む街へと降りてきた。山育ちのため、右も左もわからずにいたハットリくんは街の日常生活がわからず、珍騒動を巻き起こしてしまう。だが優しいながらもお人好しな性格と類いまれに見る正義感を武器にして困っている人たちを助けていく。さらに立派な忍者になるために、修行をやり直そうと山奥に帰郷する。だがある日、不思議な流れ星の中から現れた忍者怪獣「ジッポウ」の出現によりハットリくんは街へと再び降り立った。後にサラリーマン家庭の「フジノ家」にひょんなことから居候することになり、ジッポウとコンビを組んでハットリくんは大都会で新たに修行を開始し、今日も困っている人たちを助けていく。本作は『東映東京撮影所』により制作され、1966年から放送されていた実写ドラマ作品『忍者ハットリくん』の続編であり、さらに特撮要素を増やして1967年8月から1968年1月までNET(現:テレビ朝日)系列で放送されていた。原作は『怪物くん』や『オバケのQ太郎』などで有名な「藤子不二雄Ⓐ」氏により1964年11月から1968年2月まで月刊漫画雑誌『少年』で連載されていた忍者を題材としたコメディ漫画作品である。さらにフジノ家の長女「藤野タカネ」役を当時16歳であった女優「松坂慶子」が演じていた。

  • ※[ ]内の情報は当団体の独自調査による参考情報であり、書誌原本に記載のあるものではありません。
  • ※映画、演劇に関しては、放送日の欄の記載は「公開日」「公演日」になっております。
  • ※ローマ字表記は「かな」から機械変換で表示しているため、不正確な場合があります。
{ "seisaku_kyoku": "NET", "arasuji": "【忍者ハットリくん+忍者怪獣ジッポウ】昭和に生きる伊賀の見習い忍者が日々、修行を重ねている『忍者学校』そこで立派な忍者を目指していた少年忍者「ハットリくん」は忍者学校を卒業し、さらなる修行を求めて多くの人たちが住む街へと降りてきた。山育ちのため、右も左もわからずにいたハットリくんは街の日常生活がわからず、珍騒動を巻き起こしてしまう。だが優しいながらもお人好しな性格と類いまれに見る正義感を武器にして困っている人たちを助けていく。さらに立派な忍者になるために、修行をやり直そうと山奥に帰郷する。だがある日、不思議な流れ星の中から現れた忍者怪獣「ジッポウ」の出現によりハットリくんは街へと再び降り立った。後にサラリーマン家庭の「フジノ家」にひょんなことから居候することになり、ジッポウとコンビを組んでハットリくんは大都会で新たに修行を開始し、今日も困っている人たちを助けていく。本作は『東映東京撮影所』により制作され、1966年から放送されていた実写ドラマ作品『忍者ハットリくん』の続編であり、さらに特撮要素を増やして1967年8月から1968年1月までNET(現:テレビ朝日)系列で放送されていた。原作は『怪物くん』や『オバケのQ太郎』などで有名な「藤子不二雄Ⓐ」氏により1964年11月から1968年2月まで月刊漫画雑誌『少年』で連載されていた忍者を題材としたコメディ漫画作品である。さらにフジノ家の長女「藤野タカネ」役を当時16歳であった女優「松坂慶子」が演じていた。", "img": "N02-20271-00.jpg", "sub_title": "パイナップルは真平でござる", "shudaika": "(OP)「忍者ハットリくん」,(作詩)香山美子,(作曲)湯山昭,(唄)前川陽子,熊倉一雄,(挿入歌)「ごきげんジッポウくん」,(作詩)香山美子,(作曲)湯山昭,(唄)前川陽子,熊倉一雄", "onair_year": 1967, "media": [ "テレビ" ], "title": "忍者ハットリくん+忍者怪獣ジッポウ", "enshutsu": "小林恒夫", "onair_count": "13", "onair_date": "[1967/10/26]", "cast": "江原一哉,水谷克之,浜路義朗,熊倉一雄,飯田浩二,池田勝人,市村俊幸,関千恵子,松坂慶子", "genre": [ "ドラマ(特撮)" ], "producer": "(企画)NET:吉川義一,東映:扇沢要,斉藤頼照", "kyakuhon": "保科静夫,野波静雄,掛札昌裕", "gensaku_wrote": "藤子不二夫", "id": "N02-20271-00", "ikansaki": "国立国会図書館", "kana": "ニンジャハットリクンプラスニンジャカイジュウジッポウ", "class": "台本" }
{"src":{"seisaku_kyoku":"NET","arasuji":"【忍者ハットリくん+忍者怪獣ジッポウ】昭和に生きる伊賀の見習い忍者が日々、修行を重ねている『忍者学校』そこで立派な忍者を目指していた少年忍者「ハットリくん」は忍者学校を卒業し、さらなる修行を求めて多くの人たちが住む街へと降りてきた。山育ちのため、右も左もわからずにいたハットリくんは街の日常生活がわからず、珍騒動を巻き起こしてしまう。だが優しいながらもお人好しな性格と類いまれに見る正義感を武器にして困っている人たちを助けていく。さらに立派な忍者になるために、修行をやり直そうと山奥に帰郷する。だがある日、不思議な流れ星の中から現れた忍者怪獣「ジッポウ」の出現によりハットリくんは街へと再び降り立った。後にサラリーマン家庭の「フジノ家」にひょんなことから居候することになり、ジッポウとコンビを組んでハットリくんは大都会で新たに修行を開始し、今日も困っている人たちを助けていく。本作は『東映東京撮影所』により制作され、1966年から放送されていた実写ドラマ作品『忍者ハットリくん』の続編であり、さらに特撮要素を増やして1967年8月から1968年1月までNET(現:テレビ朝日)系列で放送されていた。原作は『怪物くん』や『オバケのQ太郎』などで有名な「藤子不二雄Ⓐ」氏により1964年11月から1968年2月まで月刊漫画雑誌『少年』で連載されていた忍者を題材としたコメディ漫画作品である。さらにフジノ家の長女「藤野タカネ」役を当時16歳であった女優「松坂慶子」が演じていた。","img":"N02-20271-00.jpg","sub_title":"パイナップルは真平でござる","shudaika":"(OP)「忍者ハットリくん」,(作詩)香山美子,(作曲)湯山昭,(唄)前川陽子,熊倉一雄,(挿入歌)「ごきげんジッポウくん」,(作詩)香山美子,(作曲)湯山昭,(唄)前川陽子,熊倉一雄","onair_year":1967,"media":["テレビ"],"title":"忍者ハットリくん+忍者怪獣ジッポウ","enshutsu":"小林恒夫","onair_count":"13","onair_date":"[1967/10/26]","cast":"江原一哉,水谷克之,浜路義朗,熊倉一雄,飯田浩二,池田勝人,市村俊幸,関千恵子,松坂慶子","genre":["ドラマ(特撮)"],"producer":"(企画)NET:吉川義一,東映:扇沢要,斉藤頼照","kyakuhon":"保科静夫,野波静雄,掛札昌裕","gensaku_wrote":"藤子不二夫","id":"N02-20271-00","ikansaki":"国立国会図書館","kana":"ニンジャハットリクンプラスニンジャカイジュウジッポウ","class":"台本"},"id":"N02-20271-00","kanri":"N02-20271-00","media":["テレビ"],"genre":["ドラマ(特撮)"],"sub_genre":[],"tag1":[],"seisaku_kyoku":"NET","arasuji":"【忍者ハットリくん+忍者怪獣ジッポウ】昭和に生きる伊賀の見習い忍者が日々、修行を重ねている『忍者学校』そこで立派な忍者を目指していた少年忍者「ハットリくん」は忍者学校を卒業し、さらなる修行を求めて多くの人たちが住む街へと降りてきた。山育ちのため、右も左もわからずにいたハットリくんは街の日常生活がわからず、珍騒動を巻き起こしてしまう。だが優しいながらもお人好しな性格と類いまれに見る正義感を武器にして困っている人たちを助けていく。さらに立派な忍者になるために、修行をやり直そうと山奥に帰郷する。だがある日、不思議な流れ星の中から現れた忍者怪獣「ジッポウ」の出現によりハットリくんは街へと再び降り立った。後にサラリーマン家庭の「フジノ家」にひょんなことから居候することになり、ジッポウとコンビを組んでハットリくんは大都会で新たに修行を開始し、今日も困っている人たちを助けていく。本作は『東映東京撮影所』により制作され、1966年から放送されていた実写ドラマ作品『忍者ハットリくん』の続編であり、さらに特撮要素を増やして1967年8月から1968年1月までNET(現:テレビ朝日)系列で放送されていた。原作は『怪物くん』や『オバケのQ太郎』などで有名な「藤子不二雄Ⓐ」氏により1964年11月から1968年2月まで月刊漫画雑誌『少年』で連載されていた忍者を題材としたコメディ漫画作品である。さらにフジノ家の長女「藤野タカネ」役を当時16歳であった女優「松坂慶子」が演じていた。","img":"N02-20271-00.jpg","sub_title":"パイナップルは真平でござる","shudaika":"(OP)「忍者ハットリくん」,(作詩)香山美子,(作曲)湯山昭,(唄)前川陽子,熊倉一雄,(挿入歌)「ごきげんジッポウくん」,(作詩)香山美子,(作曲)湯山昭,(唄)前川陽子,熊倉一雄","onair_year":1967,"title":"忍者ハットリくん+忍者怪獣ジッポウ","enshutsu":"小林恒夫","onair_count":"13","onair_date":"[1967/10/26]","cast":"江原一哉,水谷克之,浜路義朗,熊倉一雄,飯田浩二,池田勝人,市村俊幸,関千恵子,松坂慶子","producer":"(企画)NET:吉川義一,東映:扇沢要,斉藤頼照","kyakuhon":"保科静夫,野波静雄,掛札昌裕","gensaku_wrote":"藤子不二夫","ikansaki":"国立国会図書館","kana":"ニンジャハットリクンプラスニンジャカイジュウジッポウ","class":"台本"}